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Advanced/W-ZERO3[es] Windows Mobile テザリング

インターネット接続環境を最も安く維持するメモ。

安く手軽に使いたい場合は「どこでもWIFI」をお勧めする。
テザリング Tethering どこでもWIFI

ヤフオクでAdvanced W-ZERO3[es]を落札 ・・・5000円前後。安くて高性能。

ウィルコムストアで月々980円のUSBデータカードを契約 ・・・W-SIMをアドエスに装着

Giraffe アプリカタログ ・・・DLは右下のアイコン。compact .net framework 3.5を単体インストール可能。
アプリはなるべくGiraffeアプリカタログからDLした方が良い。
Opera Mobile
GSFinder+ for W-ZERO3
rlToday
lock2suspend
EasyDial
WIFI ON OFF


テザリングアプリ
全てad-hoc(アドホック)接続
WiFiSnap
WMWifiRouter
ICS Control
DeleGateLauncher 無料

DeleGateLauncherの設定は簡単なので、有料ソフトに金を出す必要は無い。

DeleGateLauncher設定 ・・・WIFI ON、スタート、設定、接続のタブ、ネットワークカード、ネットワークアダプタのタブ、ネットワークカードの接続先を社内ネットワーク設定、アダプタをタップして設定を変更しますを社内ワイヤレスLAN、指定したIPアドレスを使用するにチェック、他の機器と競合しないIPアドレス192.168.12.1あたりを入力、サブネットマスクは255.255.255.0、デフォルトゲートウェイは記入しない、OK。 再びネットワークカードを押す、ワイヤレスのタブ、新しい設定の追加、ネットワーク名記入、社内ネットワーク設定、これはデバイスとデバイスとのad-hoc接続ですにチェック、次へ、オープン、WEP、自動的に提供されるキーを使用するのチェックを外す、ネットワークキー5桁の記入、キーインデックス1、次へ、完了。

ad-hoc接続は無線LAN搭載機器同士のピア・ツー・ピア接続なので、ad-hocに対応していないAndroid2.1までの機器では使えない。

一応は設定すればできるらしい。
ADP1 で ad-hoc 接続成功!

しかし、他の機器の設定も色々弄らないとならず、
WindowsPCで自宅のWifiと外出時のad-hocとを使い分けるには、無線LANアダプタを2つ、それからブラウザも2種類を駆使しないとならず面倒。

手軽に使いたい場合はインフラストラクチャーモード対応の「どこでもWIFI」をお勧めする。それでも十分に安い。
テザリング Tethering どこでもWIFI

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